2014/08/27

8月26日


日テレで4時までヱヴァンゲリヲン観てしまった。以前、エヴァにはまったときにVHSテープで何回も観たが、地デジだと映像がきれいなのと、ヘッドフォンで聴くとつぶやき系セリフがよく聞こえた。でも所々カットしていたようだ。



8時過ぎ、起床。

9時、夫起こす。

10時半前、夫出勤。



Facebookをうろうろしてたら、昔の同僚(男性:年上)数人発見。みんな中年太りしてる・・・。最近手術をしたような話も。



災害救助法が適用されると、(その地域の人だけを対象に)自分がどんな保険に入っていたかを照会できるとテレビでやっていた。
また罹災証明を取得する際に、自宅被害が具体的にわかる写真を持っていくといいと。自分でカメラを持っていなければ、人に借りても被害状況を記録して残すことが大切と。今はケータイにカメラ付いてるからなんとかなるか・・・。よく火災(大小かかわらず)でも、消火後、片付けの前に写真で記録をとっておくべきというから、万一の時はそうしよう。


*災害地域生保契約照会センター・・・・生命保険
フリーダイヤル 0120-001731
【受付時間】月~金曜日(祝日を除く) 9:00~17:00

*自然災害損保契約照会センター・・・損害保険
電話番号:0570-001830(ナビダイヤル:通話料有料)
*一部のIP電話など、ナビダイヤルが利用できない場合は以下の直通番号へおかけください。
電話番号:03-6836-1003(通話料有料)
受付時間:午前9時15分~午後5時(土・日・祝日および12月30日~1月4日を除く)




19時半、夫帰宅。やっと涼しくなったので、料理する気力が少し復活。夕飯は
・ごはん
・味噌汁(ねぎ、いんげん)
・豚味噌漬け(キャベツ塩胡椒炒め)
・ゆで干し大根の煮物(油揚げ)
・人参しりしり(コンビーフハッシュ、卵)
・納豆(すりごま、ねぎ、みまから)




今朝、「わたしの文庫本は処分する」宣言。

・基本的に、自分は本(小説やノンフィクション)は読み返さない
・夫はいつかまた読むかもしれないとよく言うが、人生そんなに長くない。年取ったら老眼や集中力がなくなったりして二人の本合わせて何百冊(1千冊以上?)も読み直すわけない。
・本を並べてたって、風景の一部になってるだけ
・毎月本は増えるばかり。自宅内スペースは有限。
・一応読んだ本ばかりだが、本棚をいっぱいにして満足してるのは知識コンプレックスの現れともいう説もあるって
・自宅で死蔵させておくより、誰かの手に渡って読まれる方が絶対いい!


と夫を説得したが、夫はダメと。
ところが、会社から帰ってきたら、よし、売る本を選ぼうと。あれ?
で、とりあえず夫の文庫を含めて200冊ほど出た。まだブックオフの営業時間内だったので、自転車で2往復。計81冊持っていった。

結果 1500円。1冊平均18.5円。
30円×11
20円×48
10円×21
0円×1

全部キレイな本ばかりだが、新潮文庫のマーク(yondaグッズ応募用)が切り取られてると10円になったのかもしれない。0円のは、カバーがちょっとだけ破れていたのがダメだった。
明日以降、また持っていこう。本棚に少しだけ空間が出来た。


家計簿検索したら、2012年9月に、ブックオフの出張買い取りを頼んで、170冊 6100円だった。このときはたしか単行本が多かったので高かったのかもしれない。



帰宅後、わんこの散歩。